エルネア@ジェイソン国プレイ記録

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エルネア日和@ジェイソン国

エルネア王国のプレイ日記やメモや家系図など。ジェイソン国でのんびり暮らしています。国民の寿命関連は特に配慮しておりません。ネタバレが苦手な方はご注意ください。

192年:プロポーズ~結婚

前回のまとめ

f:id:mamemugi:20161118065240p:plain「1人目の恋人どっか行ったけどまた恋人できた、幸せ」

f:id:mamemugi:20161129160851p:plain「彼女ゲットした、幸せ」

 

ホセマリさんと交際スタートして早数日。

ソフィアさん、決心しました。

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f:id:mamemugi:20161118065240p:plain「一刻も早く結婚したい」

ということでエンゲージリング握り締めてデートの待ち合わせ場所へ向かい、さくさくっとデートした後に神殿へと連れ出してさくさくっとプロポーズ(雑)

f:id:mamemugi:20161118065240p:plain「ホセマリア君、私と結婚してください!!絶対幸せにします!!」

f:id:mamemugi:20161129160851p:plain「え、えっ、え? そっちから?(困惑)」

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無事にOKをいただきました。スピード婚です。

じつはソフィアさんの方からプロポーズした理由にも色々あるのですが、長くなってしまいそうなので最後にもそもそ語ります。

 

 挙式は年の瀬、192年の28日でした。

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お互い身近に家族のいない単身者なので、それぞれの親友に見守られながら。

いやあ、結婚式いいですね、すごくにやにやしました。

 

これにてソフィアさんの苗字もアルウェッグ姓からエイメ姓へ。

無事に式を終えて、ふたりで仲良く新居に。

着いて早々、ホセマリさんがそわそわした様子で(そのくせ直球で)お誘いしてきました。

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ちなみにまだ真っ昼間です。

f:id:mamemugi:20161118065240p:plain「OK、今すぐベッド行こう」

まあ当然の流れでした。

ソフィアさん、懐妊。おめでたい。

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ああ……幸せってこういうことを言うんだなって……(遠い目)

 

(以下、余談)

こんな感じで新婚ほやほや幸せ最高潮な雰囲気の二人なのですが、結婚へ至るまでにちょっとした不安といいますか、ソフィアさんだけが密かに抱える悩み(?)みたいなものも実はありました。

というのも、お付き合いしはじめたあとに発覚したのですが、ホセマリさん……

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めっちゃモテたんです。

ここで浮上する女性が、同じ髪色・同じ髪型で最初しばらく同一人物だと勘違いしていたタルラーさんf:id:mamemugi:20161207191300p:plainコラソンさんf:id:mamemugi:20161208230054p:plainのお二人。

特にソフィアさんが(勝手に)ライバル視していたのは

  • 称号:優等生
  • 性格:まさに優等生
  • 年齢:ホセマリより年上の美人お姉さん

という見事に手強い条件の揃っているタルラーさんでした。

 f:id:mamemugi:20161118065240p:plain「私、勝ち目なくない?」

f:id:mamemugi:20161123163456p:plain「あー、ないね」

 f:id:mamemugi:20161118065240p:plain「」

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めっちゃモテた、といってもホセマリさんを追い掛けていた女性はタルラーさんコラソンさんの2人だけだったので、掲示板に載るようなモテキングだとかみんなの人気者な方々と比べると可愛いものかもしれないのですが、

とにかく毎日毎日、気を抜くといつの間にかホセマリさんが他の女性にどこそこへと連れて行かれてしまう……ぐぬぬ……というあまり穏やかではない状況が続いていました。

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f:id:mamemugi:20161118065240p:plain(やばいやばい、このままだとホセ・マリア君が奪われてしまう)

こう、めらめらっと焚き付けられる形でソフィアさん、プロポーズを決心したわけであります(そして冒頭へ戻る)

 

おかげさまで結婚後はホセマリさんが独身女性に誘われることも減ったのか(それはそれでなんだか申し訳ない)あまりタルラーさんコラソンさんの姿も見かけなくなり、

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おだやかな結婚生活を過ごすうちに気付けばタルラーさんもコラソンさんもそれぞれ結婚して家庭をもっていた、という感じなので、今はすっかり平和です。

でもライバル的な存在って良い刺激になるといいますか、わりと少女漫画みたいな展開の連続でずっとワクワクしていたように思います(夢中でスクショ撮ってた)

 

とりあえずそんなこんなで192年は終わりです。

ちょっとすでにブログ書く大変さを思い知って疲労気味なのですが続きものんびり書いていきます~!

 

(以下、余り物)

【1】恋人が他の子といちゃいちゃハーブ採りしてたので

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  f:id:mamemugi:20161118065240p:plain「ジェネさんハーブ採り行きましょう」

f:id:mamemugi:20161209001804p:plain「いいよー」

【2】おおざっぱイケメン騎士、ジェネ・セシャンさんを捕まえてハーブ採りへ

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【3】するとジェイソン陛下から釣りに誘われたので

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f:id:mamemugi:20161118065240p:plain「恋人モテモテ、私モヤモヤ。陛下どう思います?」

f:id:mamemugi:20161117135324p:plain「よし、今晩は蒸しガゾだな」

【4】ついでに恋のお悩み相談したけどカワガゾに夢中で聞いてない

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【5】翌朝、せっかく会いに来てくれた恋人を無視しちゃうソフィアさん

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【6】でも気持ちは焦るばかり(タルラーさんよりもコラソンさんの方が手強かった…)

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【7】なので慌ててデートの約束を取り付ける

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【8】闇を纏うソフィアさんとお花を飛ばす呑気なホセマリさん

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【9】デート後に「いざプロポーズ!」と思ったらタルラーさんめっちゃこっち見てる(数日前になぜか友人になったためプレートが緑)

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f:id:mamemugi:20161118065240p:plain「ホ、ホセマリア君神殿に行こう!!今すぐ行こうさあ行こう!!」

という経緯の末に駆け足でプロポーズへ至りました(再び冒頭へ戻る)

無事に成功して良かったです。

ちなみにタルラーさんは日が経つに連れて再び友人から知人、知人から他人へと戻っていきました。

 

192年、濃かった…( ˘ω˘ )